| 予防接種のご案内 |
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- 予防接種は、免疫をつくって感染症を予防するのに役立ちます。(参考)
- 接種対象時期に保健所より対象年齢者に「接種のお知らせと予防接種予診票」が送付されます。体調の良い時に早めに受けましょう。尚、法律による対象年齢をすぎると、無料で接種できませんのでご注意ください。
- 中央区へ転入された方で未接種の予防接種がある場合には、母子健康手帳を持って中央区保健所・月島保健センター・日本橋保健センターへお越しください。
- 予防接種の詳細一覧はこちらをご覧下さい。
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- 接種間隔のめやすと接種の場所および接種方式
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区分
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種類
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接種間隔のめやす
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場所・方式
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生ワクチン
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MR(麻疹・風疹)
BCG
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接種後、他の予防接種は、
27日間受けられません。
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実施医療機関で
個別接種
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ポリオ
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保健所等で
集団接種
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不活化ワクチン
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DPT(3種混合)
DT(2種混合)
日本脳炎
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接種後、他の予防接種は、
6日間受けられません。
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実施医療機関で
個別接種
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- 日本脳炎については、日本脳炎については、予防接種の勧奨を中止(平成17年5月30日から)していましたが、平成22年4月1日付厚生労働省の通知に基づき、平成22年度は3歳に対する第1期初回接種(2回)の積極的な勧奨を行うことになりました。対象となる方に順次個別に予診票を送付します。詳しくは日本脳炎の定期予防接種をご覧ください。また、2期については、平成22年8月27日より、乾燥細胞培養日本脳炎ワクチンの接種が可能になりました。
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- 今年度、中央区では下記を実施しています。(問合せ先:中央区保健所健康推進課予防係、TEL:3541-5930)
- 麻しん(はしか)ワクチンの無料接種を2歳児の区民を対象に実施!
- 麻しん・風しん定期予防接種第1期の対象者のうち、やむを得ない事情により予防接種を受けることができなかった方の任意の予防接種に対して区の公費負担。
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○上記以外の予防接種(区HPから抜粋)
- 子宮頸がん予防接種
- 子宮頸がんは、子宮の入口にできるがんで、「ヒトパピローマウイルス(HPV)」の感染が主な原因です。子宮頸がんは、若い女性に多く見られ、特に20〜30代の女性で増えています。中央区では、接種が推奨される中学1年生から中学3年生を対象に、接種費用の助成をすることになりました。
- HIbワクチン任意予防接種
- 子どもに「髄膜炎」を起こす菌の約50%がHib(インフルエンザb型菌)といわれています。髄膜炎にかかると、命に関わる場合や深刻な後遺症を残すことも少なくありません。Hibワクチンは任意予防接種になっています。費用は全額自己負担となるため、中央区では生後2ヶ月以上5歳未満を対象に、費用の一部助成を行います。
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- 新型インフルエンザ予防接種
- 今年度、国は全ての方を対象とした新型インフルエンザ予防接種事業を行いますが、昨年度の発生状況を踏まえ、中央区は1歳〜中学3年生の接種費用の一部助成を行います。
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- 高齢者インフルエンザ予防接種
- 対象者は下記で、費用は一部自己負担金2,200円(75歳以上の区内在住者、生活保護受給者、中国残留邦人等支援給付受給者の方は無料)です。
- 65歳以上の区内在住者
- 60から65歳未満の一級内部障害者(心臓・じん臓・呼吸器の機能または、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害がある方)で区内在住者
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- 高齢者等肺炎球菌予防接種
- 肺炎は、高齢者の方にとって重篤になりやすい病気です。肺炎の約半数が肺炎球菌によるものといわれています。中央区では、その予防に有効とされているワクチン接種をした方のうち、下記に該当する方に対し、接種費用の一部助成を実施します。
- 下記(1)または(2)に該当する区内在住者で、過去に接種費用助成を受けたことがない方(年齢は平成22年12月31日現在)
- 65歳以上(昭和21年1月1日以前に生まれた方)の者
- 60〜64歳以下の身体障害者手帳一級の内部障害者(心臓・じん臓・呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害のある方)
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| 問合せ先:中央区医師会事務局 TEL:03-3531-1048
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